
株式会社Be Ambitious
一人じゃないから挑戦できる。仲間に支えられて成長した営業インターンの日々|Be Ambitious
T.E. さん
法政大学 3年生
公開日
学生時代はアルバイトが中心で、社会人として実際に働く経験がほとんどありませんでした。 だからこそ、学生のうちから実際のビジネスの現場に入って、仕事の進め方や責任の持ち方、人との関わり方など、社会人として必要な力を身につけたいと思いました! アルバイトだけでは得られない経験に挑戦して、社会に出る前に少しでも自信をつけたいと思ったことが、長期インターンを始めたきっかけです!
学生でも大きな裁量を持って営業に挑戦できるところに魅力を感じました! 年齢や経験に関係なく、やる気があればどんどん挑戦させてもらえる環境なので、学生のうちから実践的な経験を積めると思いました。 ただ言われたことをこなすのではなく、自分で考えて行動しながら成長できる環境だからこそ、ここでなら自分自身を大きく伸ばせると思い、Be Ambitiousを選びました!
営業経験がなかったので、最初は自分に本当に成果を出せるのかという不安がありました。 また、これまで学生同士やアルバイトの環境で過ごすことが多かったので、社会人の方々と同じ環境で働くことにも少し緊張していました。 ただ、実際に始めてみると分からないことはすぐに聞けて、先輩や社員の方も丁寧に教えてくれたので、少しずつ不安もなくなっていきました! 今では、最初に感じていた緊張よりも、もっと経験を積んで成長したいという気持ちの方が強くなっています。
お客様との会話の進め方や、どのタイミングで提案すればいいのかには最初かなり苦戦しました。 ただ、分からないことをそのままにせず、自分から先輩に相談したり、営業練習に付き合ってもらったりする中で、少しずつ自分なりの話し方が分かるようになってきました! 実際の現場でも教えてもらったことを意識して繰り返すことで、以前より落ち着いて話せるようになり、自信を持ってお客様と向き合えるようになったと感じています。
一般個人のお客様へ生活インフラのご提案から契約までを担当しています! ただ契約を取って終わりではなく、その後も継続してフォローしながら、お客様と長く関係を築いていくことを大切にしています。 その場だけの営業ではなく、困った時に思い出してもらえるような存在になれるように、お客様一人ひとりに寄り添って伴走することを意識しています!
初めて高い目標に挑戦した時に、思うような結果が出なかったことがありました。 その時に、結果だけを見るのではなく、そこまで挑戦した姿勢や努力の過程までしっかり見てもらえて、「次につなげよう」と前向きな言葉をかけてもらえたことがすごく印象に残っています! うまくいかなかった時でも、その経験を成長につなげようとしてくれるので、失敗を怖がらずにまた挑戦してみようと思えます。 Be Ambitiousは、結果だけではなく、挑戦する過程そのものを大切にしてくれる環境だと感じています。
インターンを通して、自分から行動する力がかなり身についたと感じています! 以前は失敗することを気にしすぎて、挑戦する前に考え込んでしまうこともありましたが、今ではまずやってみて、そこから改善していけばいいと思えるようになりました。 自分から動くことで見えることや学べることも増えたので、以前よりも前向きに新しいことへ挑戦できるようになったと思います!
自分の提案をお客様に評価してもらい、実際に契約につながった瞬間に一番やりがいを感じました! 自分の言葉や伝え方によって、お客様に「それならお願いしたい」と思ってもらえたことがすごく嬉しかったです。 ただ契約が取れたというだけではなく、自分の行動がお客様の役に立てたと実感できたことで、もっと良い提案ができるようになりたいと思いました!
仲間や先輩方が、一人ひとりの成長を本気で支えてくれる環境だからだと思います! 分からないことがあればすぐに相談できますし、時には夜遅くまで営業練習に付き合ってもらうこともあって、ここまで自分の成長に向き合ってくれるんだと感じます。 だからこそ、自分もその期待に応えたいと思えますし、もっと成長して結果で返したいという気持ちが自然と強くなります! 周りの人が本気で応援してくれるからこそ、自分も本気で頑張れる環境だと思っています。
最初は不安もあると思いますが、挑戦してみないと得られない経験は本当にたくさんあると思います! 失敗することを怖がって動けないよりも、まずは一歩踏み出して、うまくいかなかったらそこから学んでいけばいいと思えるようになりました。 実際に自分も、挑戦したからこそできることが増えて、自信につながった経験がたくさんあります。 少しでも興味があるなら、失敗を恐れすぎずにまずは挑戦してみてほしいです!その一歩が、成長する一番のきっかけになると思います。


